カテゴリ: お絵描きの日々雑感

ラジカセ、ステレオ、コンポ・・・様々な音響機器を経て、現在はBoseのCompanion 2にBluetoothオーディオレシーバーを接続して運用中。これでMac、iPad、iPhoneのどれからでも再生可能になりました。  pixivのプロフィール欄には「絵を描く時に聞く音楽」を入力する欄が ...

「絵を描く」という行為は、多少なりとも苦難を伴う行為です。だからといってそれに挑戦しようともせず「羨ましい」で逃げる人たちに、まともに語り合う言葉など私は持ち合わせていないですね。(写真提供:FreeBackPhoto)  ある程度絵を描ける人なら、一度は言われたこ ...

捨てる前にリビングのテーブルいっぱいに広げてみたんですが・・・やっぱりもういいや(笑)。  確定申告をするのに引き出しの中を整理していたのですが、2年前に萌え絵を描き始めた頃のスケッチ(殴り書き)がじゃまでしょうがないんで処分しました。  以前『コピー用 ...

「好きこそものの上手なれ」は真理ですが、それが「向いていないもの」であれば伸び代は少なく、すぐに限界は見えて来ます。それを自覚せずに仕事に選んでしまったら、結局それは「苦痛」でしかありません。「向いていないけど好きなこと」は趣味で行うべきだと私は考えます ...

「それっぽく描く」ことはコツさえつかめば割合簡単にできます。それを「才能」と自惚れ、勘違いするのもありがちな話。「個性」とか「自分探し」などと語りたがる人ほど凡庸で個性がないというのは真理でしょう。(写真提供:FreeBackPhoto)  私はグラフィックデザイナ ...

会期は2月4日(日)まで。最終日は激混み必至だと思われますので、早めの来場をおすすめします。  広告・印刷・出版業界を席巻したデジタル革命(Macによるデジタル入稿が普及し始める「DTP元年」はPower Macintoshが発売になった1994年というのが一般的)以前の、1970年 ...

日曜日だったこともあったのか、結構な人数が入場していました。アクアショップのペンギンビレッジやアクアフォレストに展示されている水草水槽を見慣れていると「入場料1300円でこれ?」と思うかも。目玉の「水草ウォール」はまあまあでした。  アクアリストで天野氏の ...

元旦早朝7時頃の神田明神。参拝客は拝殿前に少し並んでいる程度でした。おそらく年越し参拝勢と元旦朝参拝勢のちょうど間の人の少ない時間帯だったんだろうと思います。混雑を避けたい方は始発早朝参拝が狙い目かもしれませんね。  昨年のお正月の記事に準じて、昨年の ...

やっぱり自分で描いた以上は、なるべく自分でお納めしないとね。痛絵馬を衆目に晒すのは、思ったほど恥ずかしくなかったです。  さて、2018年が始まりました。この記事で書いた通り、元旦に痛絵馬を神田明神に無事奉納してきました。色々考えたのですが、始発で行けばま ...

あの頃の女子特有の訳のわからない強引さって一体なんなんでしょうね? あとネットワークの広がりの速さとか。そんなに人の噂話に必死にならなくてもいいと思うんだけど・・・。  私には一つ上に姉がいるのですが、その姉は今でいうヲタク、つまり腐女子(小説創作系) ...

リビングのシェルフに並べられた水槽。左から直径30cm球形水槽、直径25cm球形水槽、直径13cmシリンダー水槽。ダメになった水草を撤去したらスッキリしました(笑)。  じっくりと作品イラストに向き合えるヒマがなくなるほど、年末はやることがいっぱいです。まあ、仕事 ...

みのり書房が入居していた「朝日ビル」の跡地に建つ「湯島D&Aビル」。この湯島D&Aビルは「朝日ビル」「(株)優駿楼ダービークラブ」「(株)三優ダービーニュース社」の3つが一緒になったもので、かつての朝日ビル部分はこのビルの裏側に当たります。  私にとってお茶ノ ...

私が描いた「追悼イラスト」。追悼メッセージやキャラ名は削除しました。  最近、某声優さんが急死されたことがニュースになり、私もその声優さんが演じたキャラに思い入れがあったために追悼メッセージと追悼イラストを描かせていただいて、ツイートしました。私の場合 ...

昼間でも薄暗い地下通路にある『銀座ギャラリー』。そのうち再開発の手が入るでしょうけど、現状では小学生が行く場所ではないですね。  東京・銀座の丸ノ内線銀座駅から、日比谷線の日比谷駅までの地下通路に「銀座ギャラリー」という無料で閲覧できるギャラリーがあり ...

渋谷のHMV & BOOKSの一角にちょこんと展示されている感じ。「魔女の宅急便篇」は10月31日まで、「ハイジ篇」は11月1日から7日まで。  現在渋谷のHMV & BOOKSで開催中の『窪之内英策 原画展』に行ってきましたのでその感想などを。  窪之内 英策といえば『ツルモク独身 ...


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