
Appleからのメールが、なぜ迷惑メールに分類されてしまったのか一瞬悩んでしまいましたが、差出人の「Apple」をクリックするとデタラメなメアドが使われていたので、すぐ詐欺だとわかりました。
それに気がつかず「支払い情報を更新する」をクリックし、カード番号などを入力してしまうと即座にお金を抜き取られてしまうそうです。もちろん気づけばすぐカード会社に連絡してカードを止めてもらい、返金対応もしてもらえますが、いったん詐欺グループに知られてしまったカードを使い続けることはできません。再発行の手続きも面倒ですし、やはりこういったフィッシングメールには常に気をつけておきたいものですね。